スカイラインGTS−t タイプM2005年10月30日

スカイラインGTS−t タイプM

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2度目に乗ったスカイラインは、2000GTS−t タイプMというグレードでした。

オプションのエアロパーツをてんこ盛りつけたので、だいぶ金額が高くなりました。

大きくなっていたスカイラインが小さくなって「走るよ!」となったモデルです。このときGTRが復活しました。

この頃に、Zのモデルチェンジもあり、初めて公道を走っているZを見たときは、平べったくて「エイ」みたいだと思いました。

このスカイラインは、流行だったリアのトーコントロールが入っており、コーナーリングが楽チンになってました。普通に走っているときに安心感と軽快感が感じられるようになってました。

ターボモデルでしたのでトルクもありよかったのですが、このころ売られていたセダンの「セフィーロ」と同じエンジンで、たいして速さに差が無かったような...セフィーロと比べると全体が曲線で纏まっていたので小さく見えてました。

その頃は今みたいにガソリンが高く、リッター5キロ程度だったスカイラインを通勤に使っていたので、毎週ハイオク満タンにしなければならずつらかったです。

タイヤも半年程度で交換したような...元気に乗り回してました。

普通になんとなく早いということで、持っていても嬉しく無くなってしまったので、1年後にロードスターになってしまいました。

ベンツCクラスW203

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